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夕張市の概要

更新日:2017年3月31日

夕張市の地勢・気候

 夕張市は北海道のほぼ中央、空知地方の南部に位置し、東西24.9キロメートル、南北34.7キロメートル、面積763.07平方キロメートルの街です。
 夕張市一帯は夕張山地の豊かな森林や清流に育まれた丘陵で、夕張岳(1,668メートル)から流れる夕張川とその支流が市内のほぼ中央を貫き、流域に沿って帯状に街が形成されています。
 山や丘陵に囲まれた地形的特徴から、四季の変化や昼夜の気温の変化が大きく、また、風はまわりの山々にさえぎられて弱められています。降水量は本道の平均的な量で積雪は近年少なめです。

平成27年
年平均気温 7.3度
降水量 1213.0ミリメートル
最高気温 30.0度
最低気温 -17.9度
風速 秒速1.7メートル
最深積雪 140センチメートル

(注釈)気象庁のホームページから引用です。
(注釈)月別の詳細な気候情報については、「外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。気象庁のホームページ(夕張市の過去の気象データ検索)(外部サイト)」をご覧ください。

夕張市の市勢

市章

市勢情報
人口

総人口:10,922人
男性:5,179人
女性:5,743人
(平成22年国勢調査)

世帯数

5,558世帯
(平成22年国勢調査)

由来 アイヌ語のユーパロ(鉱泉の湧き出るところ)の転訛したものといわれています。
市章

石炭の街を象徴して外側の六角形は黒ダイヤ(石炭)を現し、内側の丸と点は夕張の「夕」の字をデザインしたもの。
昭和12年8月制定。

市の木 サクラ
市の花 ツツジ
学校

高校:1校
中学校:1校
小学校:1校
幼稚園:1校
保育所:4校

医療機関

診療所:5か所
歯科診療所:5か所

友好都市 撫順市(中国遼寧省・昭和57年)

夕張市の歴史

 明治7年(1874年)、アメリカ人鉱山地質学者ベンジャミン・スミス・ライマンの探検隊が夕張川上流の炭鉱地質を調査、その後明治21年(1888年)、道庁の技師坂市太郎が志幌加別川の上流で石炭の大露頭を発見したことから「炭鉱の街夕張」の歴史が始まりました。
 明治24年(1891年)の炭鉱開始以来、炭鉱の街として栄え、昭和18年(1943年)には市制が施行されました。一時は大小24の鉱山、人口12万人を数えましたが、昭和40年(1965年)代に入って次々に閉山。「炭鉱の街夕張」としての歴史に幕を閉じました。現在、石炭の歴史村にある「石炭博物館」「炭鉱生活館」「模擬鉱」などに、炭鉱の街夕張の歴史や生活が再現されています。
 炭鉱に替わって夕張の顔となったのが「観光」です。かつての炭鉱跡地を利用し、昭和58年(1983年)にオープンした「石炭の歴史村」をはじめ、北海道屈指のスキー場マウントレースイ、ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭をはじめとする多彩なイベント、全国的にその名を知られる銘産夕張メロンを原料とした特産品開発、雄大な自然環境の利用など、いち早く新たな街づくりに着手、北海道に数ある元・炭鉱の街の中で、最も活性化された街として注目されています。

おもなできごと

明治

明治7年(1874年)

開拓使雇米人鉱山地質学者ベンジャミン・スミス・ライマン氏探検隊一行が、夕張川をさかのぼり地質調査。上流に炭層のあることを推定発表

明治21年(1888年)

北海道庁技師坂市太郎氏(ライマン探検隊の随員)、シホロカベツ川上流にて大炭層の露頭を発見

明治22年(1889年)

4月:坂市太郎夕張を実地調査
5月:夕張採炭所創設
11月:北海道炭鉱鉄道会社創立(北炭の前身)

明治23年(1890年)

4月:夕張炭山開坑着手
8月:登川村設村、村界告示され岩見沢村戸長役場の管轄となる
8月:岩見沢、角田、夕張間道路完成

明治25年(1892年)

3月:夕張炭山採炭開始
11月:追分、夕張間鉄道開通(夕張と紅葉山駅が開設)

明治30年(1897年)

7月:由仁村戸長役場より分離、登川村戸長役場として独立
12月:新夕張炭山開坑に着手する

明治35年(1902年)

7月:私立登川尋常高等小学校公立となる

明治39年(1906年)

4月:二級町村制が施行、登川村となる
6月:第一回村会議員選挙を執行

明治40年(1907年)

5月:紅葉山、楓間鉄道開通
7月:大夕張炭鉱会社創立

明治41年(1908年)

1月:アセチレン瓦斯会社が創立し、点灯事業を開始
1月:新夕張五番坑でガス爆発、死者93名

明治42年(1909年)

8月:登川炭鉱開坑

明治44年(1911年)

6月:清水沢、大夕張間専用鉄道敷設完成開通
12月:登川鉱、楓間専用鉄道開通

大正

大正元年(1912年)

6月:大夕張炭鉱会社を三菱鉱業株式会社が買収、同社の経営

大正2年(1913年)

12月:沼ノ沢、真谷地間に専用鉄道施設

大正3年(1914年)

11月:若鍋第二斜坑でガス爆発、死者423 名

大正4年(1915年)

1月:夕張市街に初めて電灯がつく

大正5年(1916年)

7月:楓、登川間鉄道開通(国営)

大正7年(1918年)

2月:登川村を夕張町と改める

大正8年(1919年)

4月:夕張に一級町村制を施行

大正9年(1920年)

10月:第一回国勢調査施行(人口51,064人、世帯10,840)

大正15年(1926年)

10月:新夕張、栗山間鉄道開通(夕張鉄道株式会社)

昭和

昭和4年(1929年)

6月:南大夕張、北大夕張間に三菱鉱業所専用鉄道敷設開通

昭和5年(1930年)

5月:夕張乗合自動車会社創立
11月:栗山、野幌間鉄道開通(夕張鉄道株式会社)

昭和13年(1938年)

10月:夕張天竜坑でガス爆発、死者161名

昭和18年(1943年)

4月:市制施行
5月:夕張市議会議員選挙執行

昭和20年(1945年)

3月:夕張保健所開設

昭和22年(1947年)

4月:戦後初の市長公選執行。(北島光盛氏当選)
4月:自治法制定後初めての市議会議員選挙執行

昭和23年(1948年)

4月:新制の高等学校3校が発足
4月:道立夕張高等学校(後の道立夕張北高等学校)、市立夕張女子高等学校(後の道立夕張南高等学校)、学校法人夕張工業高等学校(後の道立夕張工業高等学校)

昭和24年(1949年)

5月:本町大火、繁華街 335戸焼失
11月:消防本部と消防署を設置

昭和25年(1950年)

4月:夕張バス運行開始

昭和26年(1951年)

4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に北島光盛氏再任

昭和27年(1952年)

5月:夕張商工会議所発足

昭和28年(1953年)

1月:鹿島、南部分町に関する住民投票実施
10月:鹿島、南部地区分町問題、市議会で否決

昭和29年(1954年)

8月:天皇、皇后両陛下本市をご巡幸
11月:紅葉山、滝ノ上間道路開通

昭和30年(1955年)

4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に北島光盛氏三選
7月:大夕張ダム建設工事着工

昭和33年(1958年)

4月:国民健康保険制度実施
7月:皇太子殿下ご来夕

昭和34年(1959年)

2月:夕張市史発刊
4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に橘内末吉氏当選

昭和35年(1960年)

2月:夕張第二坑爆発、死者42名
7月:平和都市宣言

昭和37年(1962年)

3月:大夕張ダム完成。名称はシューパロ湖となる
7月:交通安全都市宣言
8月:清水沢、鹿島間道路開通

昭和38年(1963年)

4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に橘内末吉氏再選(無投票当選)
10月:市民会館完成

昭和39年(1964年)

7月:公明選挙都市宣言

昭和40年(1965年)

2月:夕張第一鉱坑内爆発、死者62名。
12月:札夕線の富野と千代田間の道道および夕張隧道完成

昭和41年(1966年)

10月:三菱鉱業南大夕張鉱が新鉱開削に着手

昭和42年(1967年)

4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に橘内末吉氏三選

昭和43年(1968年)

7月:北炭平和鉱坑内火災、死者31名

昭和45年(1970年)

8月:三菱南大夕張炭鉱操業開始
10月:北炭夕張新鉱開発着工

昭和46年(1971年)

4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に吉田久氏当選
10月:老人医療費無料化開始(70歳以上)

昭和47年(1972年)

7月:名誉市民条例制定。第1号に橘内末吉氏
9月:敬老年金を支給
11月:夕張市民憲章の制定

昭和48年(1973年)

5月:三菱大夕張炭鉱閉山
7月:重度心身障害者医療費無料化実施

昭和49年(1974年)

1月:ゴミ収集手数料無料化実施
9月:市の木にさくら、花につつじを指定
10月:道道夕張から岩見沢線開通

昭和50年(1975年)

3月:北炭平和炭鉱閉山
4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に吉田久氏再選
6月:北炭夕張新炭鉱営業出炭開始

昭和51年(1976年)

1月:70歳以上市内バス無料化実施

昭和52年(1977年)

10月:北炭夕張新第2炭鉱閉山

昭和53年(1978年)

6月:市役所庁舎新築落成
7月:石炭の歴史村建設工事着工
7月:丁未風致公園完成

昭和54年(1979年)

4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に中田鉄治氏(無投票当選)
7月:メロンブランデー醸造研究所を開所、試験研究開始

昭和55年(1980年)

3月:北炭清水沢炭鉱閉山
3月:夕張市新総合開発計画の策定
7月:石炭博物館開館

昭和56年(1981年)

3月:増補改訂夕張市史発行
10月:石勝線営業開始。紅葉山駅を新夕張駅と改名
10月:北炭夕張新炭鉱ガス突出事故発生死者93名

昭和57年(1982年)

4月:中国撫順市と友好都市締結
10月:北炭夕張新炭鉱閉山

昭和58年(1983年)

4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に中田鉄治氏再選(無投票当選)
6月:開基95年、市制施行40周年、石炭の歴史村全村オープン記念式典挙行

昭和59年(1984年)

8月:めろん酒等完成、発売始まる

昭和60年(1985年)

5月:三菱南大夕張炭鉱でガス爆発事故発生、死者62名

昭和61年(1986年)

3月:経済同友会賞「美しい都市づくり賞」受賞
3月:核兵器廃絶平和都市宣言。
9月:総合体育館完成
9月:ホテル「シューパロ」オープン。

昭和62年(1987年)

4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に中田鉄治氏三選(無投票当選)
9月:開発道路夕張・芦別線開通
10月:北炭真谷地炭鉱閉山

昭和63年(1988年)

10月:開基100年、市制施行45周年記念式典挙行

平成

平成元年(1989年)

1月:北海道、北海道新聞、NHK主催「北海道まちづくり100選」に石炭の歴史村、丁未風致公園が選定
4月:通産省主催「ふるさと産業50選」に石炭の歴史村が選定
9月:第44回国民体育大会相撲競技開催
12月:(財)神戸都市問題研究所「宮崎賞」受賞
12月:公共下水道事業開始

平成2年(1990年)

2月:第1回ゆうばり国際映画祭開催
3月:三菱南大夕張炭鉱閉山
4月:防犯安全都市宣言

平成3年(1991年)

1月:ホテル「Mt.レースイ」オープン
4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に中田鉄治氏四選
6月:追補夕張市史発行
9月:一般国道274号線開通

平成4年(1992年)

4月:「ゆうばり国際冒険ファンタスティック映画祭’91」フジサンケイグループ広告大賞イベント賞を受賞
4月:夕張・撫順友好都市締結10周年記念式典挙行(撫順市友好代表団来夕)
5月:北海道企業局滝下発電所竣工
9月:夕張・撫順友好都市締結10周年記念夕張市友好代表団(団長夕張市長)が訪中

平成5年(1993年)

4月:道道夕張・芦別線が国道452号に昇格
9月:第17回婦人防火全国大会の開催
11月:市制施行50周年・開基105年記念式典挙行
12月:富野地区水道施設完成

平成6年(1994年)

3月:「ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭」日本ファッション協会生活文化賞を受賞
4月:夕張鹿鳴館(旧北炭鹿の谷倶楽部)観覧を開始
4月:市立ユーパロ幼稚園を開設
6月:平和運動公園球技場、多目的運動広場完成
8月:第24回全国中学校相撲選手権大会開催

平成7年(1995年)

3月:平和浄化センター竣工(公共下水道事業一部供用開始)
4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に中田鉄治氏五選
4月:ファミリースクール「ひまわり」(旧夕張北高等学校)オープン
4月:消防本部・消防署、清水沢に移転
4月:訪問看護ステーションオープン
10月:平成7年国勢調査実施(7,593世帯、17,110人)
12月:市連絡所オンラインシステム運用開始

平成8年(1996年)

4月:夕張長いも焼酎「ゆうばり寅次郎」販売開始
6月:「夕張岳」国の天然記念物に指定
7月:夕張留守家庭児童保育所開設(清水沢小学校内)
7月:夕張市のインターネットホームページ開設
10月:暴力追放都市宣言
11月:夕張緑陽工業団地造成
12月:「ユーパロの湯」オープン
12月:北海道横断自動車道「夕張、清水間」整備計画区間に正式決定

平成9年(1997年)

4月:夕張緑陽工業団地分譲開始
4月:ゆうばりマウンテンシティ実施機構設立
4月:夕張留守家庭児童保育所開設(若菜中央小学校内)
8月:夕張・撫順友好都市締結15周年記念式典挙行(撫順市友好代表団来夕)
10月:夕張・撫順友好都市締結15周年記念夕張市友好代表団(団長秋元副議長)が訪中
10月:在宅介護支援センター開設

平成10年(1998年)

1月:石油・天然ガス基礎試錘「夕張」が開坑
4月:フランス・パリ市で開催の国際都市活性化技術会議で夕張市が「特別栄誉賞」を受賞
5月:中国撫順市友好代表団来夕(周 銀校市長)
5月:中国撫順市から夕張市長に対し撫順市栄誉市民証が伝達授与
6月:虹ヶ丘パークゴルフ場オープン
11月:ゆうばり追想110年・市制施行55周年記念式典挙行
12月:北海道横断自動車道「夕張、トマム」間工事施行命令でる

平成11年(1999年)

4月:情報公開制度施行
4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に中田鉄治氏六選
5月:緑陽工業団地第1号進出企業「ほくれい」夕張工場完成
7月:石炭の歴史村内にローラーリュージュオープン
9月:夕張市名誉市民に石川十四夫氏
10月:北海道横断自動車道「夕張、千歳」間開通
10月:紅葉山パークゴルフ場オープン
11月:ケアハウス・レインボーヒルズ開設(社会福祉法人幸照会)

平成12年(2000年)

2月:老人保健施設虹ケ丘開設(医療法人英仁会)
4月:介護保険スタート
4月:容器包装リサイクル法による容器包装廃棄物の分別収集開始
4月:ゆうばり化石のいろいろ展示館オープン
10月:平成12年国勢調査実施

平成13年(2001年)

6月:北海道立夕張高等養護学校開校
7月:郷愁の丘ミュージアム・生活歴史館「郷愁・むかしを訪ねて」オープン
10月:夕張市保健福祉センターオープン

平成14年(2002年)

3月:ロイヤルパインズ(株)撤退
7月:夕張・撫順友好都市締結20周年記念式典挙行(撫順市友好代表団来夕)
8月:住民基本台帳ネットワークシステムによる第1次サービス開始
9月:夕張消防公設100年記念式典挙行
10月:夕張・撫順友好都市締結20周年記念夕張市友好代表団(団長夕張市助役)訪中
10月:情報キオスク端末機、市内4カ所設置
10月:マウントレースイリゾート施設を市が取得

平成15年(2003年)

4月:市長と市議会議員選挙執行
4月:市長に後藤健二氏当選
10月:夕張市名誉市民・前夕張市長 故 中田鉄治殿 夕張市葬の執行
11月:ゆうばり追想115年・市制施行60周年記念式典の挙行

平成16年(2004年)

1月:道道札幌夕張線夕張トンネル開通
3月:JR楓駅廃止
7月:平和運動公園野球場オープン
12月:市道若菜千代田線道路改良工事竣工

平成17年(2005年)

3月:夕張中学校閉校
9月:「北の零年」希望の社オープン
9月:夕張市防災訓練実施
9月:夕張市名誉市民に中沢健次氏
10月:平成17年国勢調査実施

平成18年(2006年)

6月:財政再建団体入りの表明
8月:夕張市中学生友好交流団の派遣(中国撫順市)
9月:富野公衆便所、滝ノ上公衆便所閉鎖
12月:鹿の谷公衆便所、紅葉山公衆便所、楓パーキングエリア閉鎖

平成19年(2007年)

3月:財政再建団体入り
3月:夕張市水泳プール(若菜、登川、真谷地、青葉、沼ノ沢、末広、紅葉山、清水沢)の廃止
3月:市立夕張図書館の廃止
4月:市長と市議会議員選挙の執行
4月:市長に藤倉 肇氏当選

平成20年(2008年)

3月:スウィミングセンターの屋根崩落
3月:幌南小学校閉校
3月:幌南中学校閉校
9月:夕張市養護老人ホームの廃止
12月:道道札幌夕張線新ルート開通

平成21年(2009年)

1月:夕張市農産物処理加工センター等売却
4月:(株)花畑牧場夕張操業
5月:旧北炭鹿ノ谷倶楽部譲渡
7月:(株)夕張ツムラを設立
7月:清水沢プール開業
9月:真谷地リサイクルセンターの設置

平成22年(2010年)

3月:清水沢中学校閉校
3月:千代田中学校閉校
3月:緑陽中学校閉校
4月:夕張市立夕張中学校開校
9月:真谷地デジタルテレビ中継局開局
10月:夕張新千代田デジタルテレビ中継局開局
10月:平成22年国勢調査実施

平成23年(2011年)

3月:各市内小学校(6校)の閉校(夕張小学校、若菜中央小学校、清水沢小学校、緑小学校、のぞみ小学校、滝ノ上小学校)
4月:ゆうばり小学校開校
4月:市長選挙と市議会議員選挙執行
4月:市長に鈴木 直道氏当選
6月:道の駅「ゆうばりメロード」の開所
6月:旭川夕張会設立総会
9月:「ゆうばり歴史・教育資料室」オープン
10月:夕張鹿鳴館の国の登録有形文化財(建造物)の登録
10月:夕張市立すくすく学童及び夕張市地域活動支援センターアルファ開所

平成24年(2012年)

2月:夕張市美術館屋根崩落
4月:夕張市消防団女性分団の発足
4月:市営住宅「歩団地」の完成
4月:鹿の谷1丁目JR石勝線法面崩落
4月:社光地区の河川災害発生
7月:国、北海道及び夕張市の三者協議の実施
9月:「夕張シューパロダム湖周辺の橋梁群とその景観」を市指定文化財に指定

平成25年(2013年)

1月:夕張温泉夕鹿の湯オープン
3月:市営団地「萌団地」の完成
5月:普通河川プトマチャンベツ川が降雪・融雪により土砂ダムが発生
11月:「歩団地」が2013北の地域住宅賞で北海道知事賞を受賞

平成26年(2014年)

2月:ゆうばり共生型ファーム開所(旧夕張小)
9月:北海信用金庫沼の沢代理店の閉店
10月:「歩」団地が第26回住生活月間功労者国土交通大臣表彰受賞
12月:養護老人ホーム夕張みどりの園が旧のぞみ小学校を改築移転し「夕張紅葉園」と改称し、開園

平成27年(2015年)

1月:地域再生計画認定
3月:旧夕張市民会館の閉鎖
4月:夕張シューパロダム供用開始
4月:市長選挙と市議会議員選挙執行(無投票)から市長に鈴木 直道氏(再選)
7月:夕張市汚泥再生処理センター開設
10月:平成27年国勢調査実施
10月:市営住宅「宮前泉団地」の完成
10月:清水沢駅無人化
10月:北海信用金庫本町出張所の廃止
12月:夕張メロン「地理的表示保護制度」登録
12月:テレビ北海道(TVh)清水沢中継局開局

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このページは総務課総務係が担当しています。
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電話:0123-52-3170  ファックス:0123-52-1054

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夕張市役所

〒068-0492 北海道夕張市本町4丁目2番地
電話:0123-52-3131(代表) ファックス:0123-52-1054
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