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国民健康保険

更新日:2019年5月1日

国保に加入するとき

転入や退職して職場の健康保険などをやめたときに、夕張市国保に加入するときに届出をしてください。

健康保険被保険者資格の喪失と、その内容を証明するものです。健康保険離脱証明書は、職場(健康保険などの保険者)に記入してもらってください。「離職票」や「健康保険・厚生年金被保険者資格喪失確認通知書」とは異なります。

倒産や解雇、雇止めなどにより離職した雇用保険受給資格者の方は、申請により保険料の軽減を受けることができます。

国保を脱退するとき

市外へ転出するとき、職場の健康保険に加入するときなど、夕張市国保を脱退するときに届出をしてください。

住所・氏名・世帯主などが変わったとき

住所や氏名の変更、世帯員の異動があったときに届出をしてください。

保険証などをなくしたとき

保険証などを紛失したり、破れて使えなくなったときに届出をしてください。

修学のため子どもが市外に転出するとき

修学のため、子どもが市外へ転出するときは届出をしてください。

入院などで医療費が高額になるとき

入院などで医療費が高額になるときに、窓口での支払いを法定の自己負担限度額におさめます。

医療費が高額になったとき、自己負担限度額を超えた分が支給されます。

出産をしたとき

加入者が出産(妊娠12週以降)したとき、支給されます。原則として医療機関などに直接支払われます。

亡くなったとき

加入者が亡くなったとき、葬祭を行った人(喪主または施主)に支給されます。

療養費の支給申請

次のように、医療費をいったん全額支払った場合、自己負担分を除いた額が支給されます。
 ・治療用装具を購入したとき
 ・やむを得ず被保険証を提示できずに診療を受けたとき
 ・医師が必要と認めた、あんま・はり・きゅう・マッサージなどを受けたとき
 ・海外で診療を受けたとき

食事療養費差額支給申請

入院時の食事療養費を標準負担額減額認定証を提示できずに自己負担した場合、その差額が支給されます。
対象:住民税非課税世帯と低所得者1または2の方

生活療養費差額支給申請

療養病床に入院時の生活療養費を標準負担額減額認定証を提示できずに自己負担した場合、その差額が支給されます。
対象:住民税非課税世帯と低所得者1または2の方

移送費支給申請

医師の指示により、緊急かつやむを得ず入院・転院で移送費がかかったとき支給されます。

特定疾病療養費

慢性腎不全や血友病など、厚生労働大臣が指定する特定疾病について、自己負担が一定額となります。

交通事故などの被害にあったとき

交通事故など第三者の行為によるけが等で、被保険証を使用して診療を希望される場合は、必ず第三者行為による被害届の申請をしてください。

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お問い合わせ

このページは市民課健康保険係が担当しています。
住所:夕張市本町4丁目2番地 1階2番窓口
電話:0123-52-3105  ファックス:0123-52-2583

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夕張市役所

〒068-0492 北海道夕張市本町4丁目2番地
電話:0123-52-3131(代表) ファックス:0123-52-1054
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